サイバーセキュリティ
トレーニング

社員をセキュリティホールにしない
中堅・中小企業様向け
セキュリティトレーニング
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概要

「まさかうちが狙われるとは―」サイバー攻撃を受けた中小企業の多くが口にする言葉です。
大手企業よりもセキュリティ対策の緩い中小企業は、サイバー攻撃の格好の標的なのです。

サイバーセキュリティトレーニングはそんな中小企業のための教育サービスです。
e-ラーニングによる座学と実戦訓練の両面を通じ、継続的なスキルアップを実現します。

社員のセキュリティスキルを高めましょう。「まさかうちが」を口にしないために。

3つの特徴

サイバー被害の疑似体験を通じてセキュリティ知識が向上する
サイバー被害の疑似体験を通じて
セキュリティ知識が向上する
攻撃の実戦訓練として、擬似標的型攻撃メールを送付します。
メール開封状況の可視化やコンテンツ閲覧状況の可視化ができる
メール開封状況の可視化や
コンテンツ閲覧状況の可視化ができる
社員一人ひとりのスキルを可視化し、スキルの均一化を図れます。
クラウド型で継続的に学習できるためスキマ時間でスキルアップできる
クラウド型で継続的に
学習できるためスキマ時間でスキルアップできる
e-ラーニングによって利便性の高い学習環境を実現します。

サービス提供フロー

フィッシングの場合

メール訓練を複数回実施し、その度に分析結果のレポートを発行します。
そのため学習効果や改善状況を継続的に確認できます。

01

フィッシングメール送付
標的型攻撃の訓練メールには様々なテンプレートを用意しています。
自分でカスタマイズを行うことも可能です。
  • フィッシングメール送付
  • Facebookからの疑似メール Facebookからの疑似メール

02

結果報告
不正メールのリンクをクリックしてしまった人の実態を数字で可視化。いつクリックしたのかが視覚的にわかります。
  • 結果報告

03

eラーニング
  • 座学の教材には、アメリカ発の最新e-ラーニングコンテンツをご用意しています。テキストや音声はもちろん日本語対応済みです。
  • 従業員にトレーニングを促すために、以下のようなメールテンプレートを送付し、受講を促すことも可能です。

04

結果報告
受講結果は、ユーザ毎に分析確認することもできます。全員の受講を必須とする場合は、受講の抜け漏れを防ぐこともできます。
  • 結果報告

05

フィッシングメール送付
間違って標的型メールを開封してしまった社員がサイトを開いた瞬間に、このようなページに誘導して注意喚起することもできます。

コンテンツ一覧

コンテンツ一覧

  • ・セキュリティ意識向上の基礎
  • ・2018年ランサムウェア
  • ・フィッシング対策の基礎
  • ・2018年GDPR
  • ・安全なWebブラウジング
  • ・社長として抑えるべきセキュリティ
  • ・ソーシャルメディアセキュリティ
  • ・ケビン・ミトニックによるセキュリティ脅威のトレーニング
  • ・2018年モバイルデバイスセキュリティ

等、順次拡大中

その他の情報については
こちらから